セブンカードプラスは専業主婦でも作れる?

専業主婦の方ですとクレジットカードを持ちたくても、なかなか審査に通らないという人がいるんじゃないかと思います。専業主婦の方って家事や育児で頑張って仕事をしていますが、給料をもらえるというわけではありませんので、形的には収入のない状態になっています。

ですので、クレジットカードを作りたいと思っても、なかなか審査に通らなかったりするのです。

でも、どのクレジットカードもダメというわけではなく、主婦の方でも作れるクレジットカードがあります。その代表的なのがセブンカードプラスです。

※もしほかの専業主婦でも作れるクレジットカードを知りたい場合はこちらのサイトを参考にしてください。⇒http://xn--lckh1a7bzah4vuer340a9oza.com/

 
では、セブンカードプラスがどういうものかについて解説していきたいと思います。

まずセブンカードプラスは初年度年会費無料となっているクレジットカードで、入会することにより1,500ポイントプレゼントでもらえちゃいます。初年度年会費無料のクレジットカードを作るだけでポイントがもらえるなんてかなりお得ですよね。

あと、カードのブランドですがJCBとVISAが用意されています。私はいくつかクレジットカードを持っているのですが、なぜかVISAしかもっていないのです。JCBも作っておけば、それはそれでメリットがあっただろうから、作っておけばよかったなーって今更ながら後悔しています。世界的に見ればVISAカードの方が利用はしやすいと思いますけどね。

カードを発行することにより1500ポイントもらえるといいましたが、これは最大でのポイントで、条件に一致することにより最大1500ポイントもらえるようになります。その条件とは3つあって、1つ一致することにより500ポイントずつ貰えて、合計で1500ポイントになります。その条件は以下の通りです。
・セブンカード・プラスにオンライン入会する
・支払い講座にセブン銀行を指定する
・入会申し込み時に支払い名人サービスに登録する
この3つの条件に当てはまれば1500ポイントもらえるのです。セブン銀行の口座を指定する以外は簡単なことですね。

その他にもポイントがたまりやすいクレジットカードとして有名で、セブンイレブン、イトーヨーカドー、ヨークマートで使うことによりポイント還元率が1.5倍になります。しかも対象商品があって、その対象商品を購入することによってボーナスポイントまでもらえるのです。

また、電子マネーnanacoへのクレジットチャージでもポイントが貯まるのです。電子マネーにチャージするだけでピントが溜まるなんてすごくお得ですよね。

ちなみに、ポイントはnanacoポイントとして溜まっていきます。このポイントをnanacoに交換して1ポイント1円で使うことができます。セブン愛グループの亀井電てお買い物ができますよ。セブンイレブンや、イトーヨーカドー、デニーズ、SEIBU、SOGOなど。

また、ANAのマイルに交換することもできますので、ANAのマイルをためている人はぜひ交換するといいですね。ANAのマイルをためておけば、飛行機がただで乗れたりしますし、ANAコインにすることにより、ANAの旅行商品などに使うこともできますからね。

このセブンカード・プラスは2種類が用意されていいて、nanaco一体型とnanaco紐付型が用意されています。

nanaco一体型は、クレジットも電子マネーも1枚でOKとなっていて財布がすっきりしますし、どこで使ってもクレジット払いでnanacoポイントがたまっていき、セブンイレブンでクレジット払いすることにより1.5%の高還元率になるのです。

もう一つのnanaco紐付け型はセブンカード・プラスクレジット払いで、今使っているnanacoにポイントがたまっていきます。

自分の好きな方を選んで申し込みすることができますよ。

困ったときはお互い様

貯まったと思ってもすぐに無くなってしまうのがお金です。そんなお金が無くなった時にはお金を何かしらの形で生まなくてはなりませんが、その中でも速やかにお金を生み出せる方法は借りることだと思います。

ただ借りると一口に言っても借りる先は様々で、消費者金融や家族、友人などから借りるのがよくある方法ですが、私はその中でも人から借りる方法が良いと思います。

各個人で関わる人にもよるので容易でない場合もありますが、消費者金融を使うよりかはまだ良い方法だと思います。ただし、働いてる人で借りるだけなら消費者金融の方が速やか且つ楽なのですが、借りたものは必ず返さなくてはなりません。

消費者金融はその返す際に必ずと言っていいほど利子が発生します。利子は返す期間が長くなったり、先延ばしにすればするほど膨れ上がりやすくなり、返済の負担も大きくなるばかりです。

また、高い利子を要求してくる消費者金融も少なからず存在しており、返済の負担も更に増大します。私は以前、そのことを知らずに消費者金融に契約者しようとしたところ、近親者から契約を止めるように言われました。その時は消費者金融を使わなくてもいいようにと手渡しでお金を貸してくれました。

何れにしろ、お金を借りることになったのは変わりありませんが、私は前述の消費者金融のことを聞いて、近親者からお金を借りれたことは大変有り難く、良かったことだと実感しました。

後に私はその近親者にもお金を貸しました。金銭の貸し借りを相次ぐ関係の人は不仲になりやすいということを聞いたことがありますが、私達は金額や期間などをきちんと無理のない範囲で対処することを決めている為、現在も良い友好関係を築けています。

すぐにお金が欲しいからと言って、消費者金融に手を出すのは一番手身近な方法かもしれませんが、後先のことを考えるとやはり好ましい方法ではないと思います。

また、人からお金を借りるときもお互いの信頼関係を考え、大切にして、無理のない範囲での貸し借りをするのが良いでしょう。まずは身近な人に相談して、実際に金銭の貸与が出来る関係かをきちんと確認するのが良いと思います。

お金で困ったときはお互いに助け合う関係であるのが望ましいですよね。